バルセロナ 対 アトレティコ。 バルセロナ、アトレティコに敗れ決勝進出ならず。5分間で2失点喫し逆転負け【スペイン・スーパー杯】(フットボールチャンネル)

【マッチレビュー】リーガエスパニョーラ第31節 バルセロナ対アトレティコ・マドリード

バルセロナ 対 アトレティコ

これはオブラクに弾かれたものの、こぼれ球に詰め寄っていた元アトレティコのグリーズマンが頭でボールを押し込んだ。 クリーンシートもCLを合わせると、8試合前のリーグ戦第10節のビルバオ戦まで遡らないといけない。 しかしバルセロナも5分後にスアレスのポストプレーからペナルティーエリアでボールを受けたメッシがDFに囲まれながらも打ったシュートがゴール左に決まりすぐさま同点に追いつく。 成績は6勝7分2敗、この試合を含めて直近5試合で勝利をした試合は1試合と波に乗れていない。 客観的に見てこの勝ち点3はバルサにとって大きいと思うし、マドリーにとっては痛い結果。 75分、がFKを低めの位置で得ると、メッシが右サイドのと呼吸を合わせ、浮き球のパス。 このようなやりかたへの対策として僕は以前、3バック(5バック)のオプション化を提唱しました。

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バルセロナ 対 アトレティコ

左セントラルにはウンティティが起用された。 MFラキティッチ(5) 右サイドで懸命に守備をして守っていたが、セルジ・ロベルトとゴメスと上手く連携して守れず、ラキティッチの良さも出なかった。 1人少ないバルサに圧力をかけたいアトレティコだったが、帳尻合わせのように69分にカラスコが2枚目のイエローで退場し、試合は10人対10人の試合となった。 現状CBコンビは、ピケとウムティティがファーストチョイスのコンビと見て良さそうだ。 前述した通り、4-4-2の守備強度がリーガの時は段違いで、久々にアトレティコらしい試合が観れたなという印象。

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バルセロナ、アトレティコに敗れ決勝進出ならず。5分間で2失点喫し逆転負け【スペイン・スーパー杯】

バルセロナ 対 アトレティコ

実際、ビダル投入後、メッシを追い越す動きを何度もしており、メッシがある程度余裕を持ってライン間で受ける回数が増えていた。 23分にメッシがョルディ・アルバとのワン・ツーから放ったシュート、40分にルイス・スアレスのスルーパスからグリーズマンが叩いたボールは、どちらもアトレティコ守護神オブラクのセーブに阻まれている。 15節戦の後半、が盛り返した理由の1つとしてインテリオールのポジショニングがありました。 一方のアトレティコは再び上位に食い込むために、これ以上勝ち点を落とすことは出来ない。 後半開始早々、いきなり試合が動きます。 — Hikota BarcaHikota この展開を4-4-2で終らせるのではなく、相手の一手に対して何か策を授けて欲しかったというのが本音です。 さらにがオブとの1対1を迎えるなど決定機を作る。

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【マッチレビュー】アトレティコマドリー対バルセロナ ~止まらない史上最高のプレイヤー~

バルセロナ 対 アトレティコ

4月の試合に全勝すればそれでリーガ優勝が決まる状況です。 719 3. 切り替えてリーガとCL頼みます。 現地時間18日にレアル・マドリーとの一戦を控えており、決して順調に進んでいるわけではないバルセロナにとって、この試合で得た勝ち点3は精神的に余裕が出る。 数的不利に陥ったアトレティコのシメオネ監督はアリアスに代えてアンヘル・コレアを投入。 中盤に狭い所でプレーできるヤツいねぇけど、どうすんだコレ?• hikotafootball. 2%とバルセロナが圧倒する。 次の試合はCLユナイテッド戦。 バルセロナは0対0でも良しの前半だったが、43分にメッシの個人技からのシュートがキッカケで、スアレスがGKの弾いたボールをゴールに押し込んで1得点奪う。

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【速報】バルセロナ対アトレティコ・マドリッド

バルセロナ 対 アトレティコ

メッシ&はさすがの決定力。 メッシとアルバのホットラインが上出来すぎるというのもあるが、フィルポによって攻撃に厚みを持たせられなかったというのは確かだ。 前半19分に右サイドからフェリックスがクロスをあげると、直前のフリーキックから残っていたエルモソが右足で合わせるも、テア・シュテーゲンのビッグセーブに阻まれる。 慌ててはに代えてを投入しますが、その直後、再びからCBの裏を突かれ、コレアのゴールで逆転されてしまいました。 ビトロ投入後 ビトロ投入後のの配置はこんな感じでした。

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【マッチレビュー】アトレティコマドリー対バルセロナ ~止まらない史上最高のプレイヤー~

バルセロナ 対 アトレティコ

メッシがボールを受けたとき、ワイドに張ってボールを受けたのでインナーラップをした。 はこの退場を受けてアリアスに代えて・コレアを投入します。 こういう相手を押し込む試合であれば、は今でも世界一のアンカーなんです。 中央で数的不利になることを防ぐことができれば、ピケが引っ張り出されてもができるCBが2枚いますから、もしかすると3失点のどれかは防げたかもしれません。 バルセロナはその後ブスケツやイニエスタを投入して、試合を落ち着かせたかったのかもしれないがボールは常にアトレティコへ。 前回対戦でも の4-4-2は中央が手薄になりがちです。

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【速報】バルセロナ対アトレティコ・マドリッド

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倒されたとされるガメイロがこのPKを蹴るが、枠外に外してしまう。 そして均衡をした試合展開の中で、一瞬のスキを見逃さなかったのはやはりあの男だった。 GK:ヤン・オブラク DF:サウール・ニゲス、マリオ・エルモソ、フェリペ、キーラン・トリッピアー MF:コケ、トーマス・パーテイ、エクトル・エレーラ、アンヘル・コレア FW:アルバロ・モラタ、フェリックス 一方のバルセロナは古巣対戦となったグリーズマンを左WGで起用をして、こちらもお馴染みの4-3-3のシステムでアウェイの地に乗り込んだ。 これまでボールは受けるが、目立った活躍をすることがなかったメッシが終了間際にスコアを動かした。 リーグ戦も3分の1が終了をしている。 誰でも簡単!DAZNでJリーグや欧州サッカーを見る方法とは? まずは『DAZN』の公式ページで「まずはお試し1ヶ月¥0」をクリックしよう。

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